
Profile
金村りゅうな
1979年4月6日生まれ(46歳)。高校卒業後は、現場仕事や飲食業を経験。その後、川崎で元財務大臣秘書を務める。2013年、川崎区・幸区・大田区に福祉施設を8箇所創業。現在、3児の父として共働きで子育て真っ只中。2021年衆議院選挙初当選、現在2期目、党幹事長代理、与党実務者協議会会長などを務める。
- 国会:与党実務者協議会会長、議院運営委員会
- 党内:幹事長代理、神奈川維新の会代表
- 地元:川崎田島ライオンズクラブ、川崎南法人会、川崎商工会議所
与党実務者協議会とは
与党実務者協議会は連立合意に基づき、政府・与党の政策を実現を具体化するための協議体です。金村りゅうなは、高市政権で政策実現の中核を担い、実務レベルで調整・進捗管理を行ってきました。


既得権を壊し、
川崎から政治を変える!
私は3児の父として、日本の未来に危機感を抱き、政治の道へ進みました。停滞する日本にもう時間はありません。いま必要なのは、対立ではなく、「何を実現するか」です。
既得権に踏み込めない政治を変えるため、しがらみのない維新が切り込みます。古い政治の延長では、日本は変わりません。維新は連立与党の一員として、新しい政治を前に進めます。私は与党実務者協議会の会長として、政策実現の”実務”を担います。社会保険料を下げ、手取りを増やす改革に、魂を燃やして取り組みます。川崎の皆さま、力を貸してください。



川崎の国会議員として
- 既得権と化した医療制度改革に切り込み、社会保険料引き下げの議論をリード。現役世代の負担を下げる。
- 高校教育無償化や子ども子育て支援を推進。家計の負担軽減。
- 闇バイトやトクリュウ、再犯防止対策を推進。
- 外国人問題に取り組む

与党の一員として
維新は連立与党の一員として合意を「実行」へ進めます。私は自民×維新の連立合意を具体化する与党実務者協議会の会長として、5つの協議体を束ね、目標63項目を一つずつ前へ。まずは政治改革をはじめ、社会保険料を引き下げる改革、外国人問題などを机上ではなく”実務”で動かします。











