金村りゅうなとは

私は複雑な家庭環境に生まれ繊細な幼少期を過ごし、他人の感情に敏感な子どもだったと記憶しています。
やがて両親の離婚を経験、ひとり親になったことをきっかけに家族を守るため「力強さ」を経験しました。
そして家族のために生きてきた時代を経て、一つの大きな出会いがありました。

政治の世界です。
私は、新天地での「リスタート」を強く意識しました。

3人の子どもの父親として。
市内にある児童福祉施設の経営者として。

強い意志を持って臨んだ議員秘書などの経験を武器に
高度経済成長を支えた工業都市であり、
東京のベッドタウンとしてではなく、独自の進化を遂げている川崎で
頑張る人が報われる社会を作るため、政治を「リスタート」させます。

今の日本はきっかけを得られた人、
得られない人でチャンスの数も人生の選択肢にも大きな差が生まれてしまいます。
やはり、社会の根本から変えなければいけない。

全ての人が、生まれや、環境や、タイミングによって人生を左右されないように、
社会の制度を、しっかりと現代に整えるべきです。

時代に合わせて制度が変われば、働く世代の所得は増えます

私は、頑張る人が報われる社会を作ります。
全ての人が、前を向いて生きていける、明るい未来を創ります。

この川崎が日本の縮図と言われるなら、そのスタートが切れると確信しています。

日本の「リスタート」は、ここ川崎から始めるべきです。
私に力を貸してください。川崎から、日本を変えましょう。


日本維新の会
衆議院 神奈川県第10選挙区 支部長
 

プロフィール

1979年4月6日生まれ 42 歳・3児の父

2002年 4月
 衆議院議員 城島光力事務所に入所

2006年 5月
 神奈川県川崎市に事務所を移転

2012年10月
 財務大臣秘書

2013年 7月
 児童発達支援施設「みなそら園」を創業

2014年12月 第一子誕生

2016年10月 第二子誕生

2017年11月 第三子誕生

2020年 7月
 日本維新の会 神奈川10区支部長 就任