川崎区街宣ツアー開催!最も多く言われた衝撃の一言とは…!

みなさん、こんにちは。金村りゅうなです。

娘は4月から小学1年生になります。
先日夫婦の会話の中で、娘が小学生になると朝登校するときは一人で出かけることに、今さら気づきました。

私も妻も仕事が早いため、7時10分には一人になってしまいます。

そこで、親不在の中で一人で過ごす時間も長いことが心配ということもあり、娘にキッズケータイを持たせることにしました。

それを本人に伝えたところ、学校に一人で行く不安よりも携帯をもてる喜びからか、翌日から妻の携帯を使いLINEが鳴りやみません笑

学校より先に学童保育もスタートするため、娘自身への負担も大きいとは思いますが、当分LINEでのやりとりを通して娘の変化に気を付けたいと思います。

娘よ、パパはうれしいぞ!笑

若いご家庭は政治への関心が高い

さて、本日は大学生3名の応援を借りて大師公園内を歩いて挨拶まわりをしました。

公園内にテントを組み思い思いに家族の時間を過ごしている姿を見ていると、ついつい笑みもこぼれます。

小学生以下の子どもたちの家族が大半のため、まさに私と同世代のみなさんです。

コロナ禍での働き方、保育園や幼稚園、子どもの将来、たくさんの話題に私も当事者の一人として意見交換しました。

また今、選挙区内に全戸ポスティングをしているので、何名からかは「これ、昨日みました!」「本当にできるんですか?」と言ってきてくれました。

政治活動用のチラシに対して質問をいただけたのは新鮮でした。

私からはベーシックインカムについて丁寧に説明をし「めっちゃいいじゃん!」と言ってくれる親御さんも多数いました。

コロナ禍によって活動も制限される中で、コロナ対策を徹底した上での対面活動の重要性を再認識した次第です。

川崎随一の繁華街「銀柳街」

午後はお決まりの銀柳街にてスポット演説。

ここでは高齢者から生活苦に関する質問を沢山いただきました。

コロナ支援策のチラシも配布しながら対応をお伝えしました。

今日は終日川崎区にて活動した中で感じたのは「コロナ疲れ」「自粛疲れ」です。

私も日々感じますが、新型コロナウイルス感染症による心のストレスは相当なものです。

早くからメンタルヘルスケアを主張してきましたが、本当に必要性を感じます。

コロナが収束しても心が折れてしまっては未来に繋がりません。

「どうか無理はしないでください。今は緊急時、平時ではありません」

このアナウンスも演説に必ず含めるようにしています。

またコロナによって政治に対する関心も総じて高まってきていると思います。

普段であればチラシを受け取るだけの人も、一声二声で会話に繋がります。

現役世代の声を政治の現場に届けることで、私も役割を担っていきたいと思います。

「大師公園ぶらり」はルーティーンにしていきたいと思います。

最後に、本日最も多く声をかけられた言葉は何だと思いますか?

そう「痩せましたね」でした。

この一言で私のモチベーションは無限になります。笑

コメントを残す